94cmのマルスズキ。 未計量らしいが、10キロ???。  しょうへい氏もかなり大柄だが・・・。 

福岡のしょうへい氏のレポート。    『フラジール』の管理人である。       

朝9時くらいから届いたばかりのナガレ150などを持って遊びに・・・・・。
2投目から70オーバーがナガレをがっちり咥える。
3匹追加した後アルバ150に変えてみる。 アルバを投げてもすぐに釣れる。  ここですでに、70オーバーを4匹追加。

ここで購入後一年で今だチェイス1回のみのヨカペン180にチェンジ。  これで釣りたいのだ!! 
・・・・・と思いつつ、早や1年。  今日こそチャンス!!
潮上に投げまずは定番ドッグウォーク。  『ドバシャーン!!』
『ぬぉぉぉぉっ!! 脳汁炸裂ぅっ!!』 と叫んでしまった!!

しかしフッキングせず、次は潮上に投げホットケメソッド。
『ドバシャーン!!』  今度は乗った!!

耳から脳汁が噴出したのはいうまでもありません(爆)!!

タックル
MC-works WildBreaker 103HS
SHIMANO STELLA SW 8000PG
DUEL X-wire #4

工房長コメン ト・・・・・狙いつづけてこそ得られるチャンスがある。   
             彼のタックルがヘビー過ぎると思う方もいるだろうが、ターゲットが普通じゃないのだ。
             特殊な釣り場の状況と実績を踏まえ、考慮を尽くしたタックル・バランスのひとつだと思う。
             
             ちなみに彼の紹介でこの僕も『MC-works WildBreaker 103HS』を所有している。 面白いロッドです。

             『ほっとけメソッド』 『ドリフト』 『ライン捌き、メンディング』 それぞれに奥の深い技術だと思います。

             この道の某達人は、ヨカペン270にて90オーバーと80オーバーのシーバスを同時にゲットしました。。。